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ひとつの技術。すべてのチャネルへ

ARShades Virtual Try-On(VTO)は、業界トップクラスのオムニチャネルソリューションです。Webブラウザでも、ネイティブアプリでも、店頭設備でも、同じロジックと同じアセットで同じように動作します。

Web VTO

Web Virtual Try-On

ブラウザで動くVirtual Try-On。アプリ並みにリアルなARを、貴社サイト上ですぐに提供できます。実寸表示、安定した動作、高いパフォーマンスに加え、高度な機能とエンタープライズ向けツールを搭載。公開中のカタログにも、そのまま使えます。

webvto.it
Web VTOデモ
Virtual Try-Onを体験ARShadesのフレーム3種、アプリのインストール不要

Virtual Try-Onの主要機能

フィットを追求して設計した、上質なリアリズム。AIトラッキング、リアルな描写、商品閲覧とカタログ、カスタマイズ、セキュリティ。

フェイストラッキング

アイウェアのフィットに最適化した、顔の特徴点のリアルタイム追跡

自動位置合わせ

フレームを自動で検出し、顔に合わせて位置を調整

正確なフィット再現

顔の形やバランスに合わせて、フレームの収まりを再現

安定したヘッドトラッキング

頭を動かしても、ブレずに追従

実寸レンダリング

フレームを正確な実寸で表示

導入実績

長期的なAR / AI戦略を構築するメーカーに採用されています

Carrera
Polaroid
Tommy Hilfiger
Smith
HUGO
David BeckhamEyewear
Carolina Herrera
BOSS
Blenders
ドラッグして見る
新機能

Glasses Removal

新しいメガネを試着。今のメガネは外さずに。

メガネはかけたままで構いません。Virtual Try-Onが映像からそのメガネを取り除き、新しいフレームをリアルタイムで表示します。

  • ブラウザで、リアルタイムに。 写真のアップロードも、アプリのインストールも不要です。

  • すべて端末上で完結。 映像がお客様のスマートフォンやパソコンの外に送られることはありません。

  • 標準で有効。 カタログ全体に適用され、設定は不要です。

  • 度付きメガネに対応し、最近のブラウザと端末で動作します。
webvto.it
いつものメガネ新しいフレームAI generated

ARShades Studio

Studioで管理

必要なものは、すべてARShades Studioに揃っています。一元化されたライブラリ、カタログ、3Dモデルの検証、分析、チーム、ブランディング、展開。パイロットから本番運用まで対応します。

ARShades Studioを見る
ARShades Studio
3Dアセットのライフサイクル
体験の設定
高度な分析と利用状況
カタログとサービスの管理

プラグインとSDK

システム連携

Shopifyプラグインなら、開発なしで貴社サイトに導入できます。SDKを使えば、あらゆるオンラインショップ、アプリ、社内システムに組み込めます。レイアウト、機能、ブランディングも、貴社ブランドに合わせて個別に設計できます。

ECプラットフォーム独自のフロントエンド社内システム(PIM、商品データベースなど)
ARShades VTO

プラグインか、コードか

全プラン対応のShopifyプラグイン

ノーコードで連携でき、開発は不要です。

Enterpriseプラン向け、コードによる連携(SDK)

独自開発のオンラインショップや社内システム向け。細部まで自在に制御できます。

Shopify
Salesforce Commerce
Adobe Commerce
独自スタック
ヘッドレスアプリ
SDK

導入の進め方

Smartは、貴社のShopifyストアで、30日間の無料トライアルからご自身で導入できます。Enterpriseは個別設計で、デモとパイロットプロジェクトから始めます。

Smart

成長中のブランドと小売店

ご自身で導入
  • Shopifyプラグイン、開発不要
  • 数日で稼働
  • 30日間の無料トライアル、4段階から選択
小売、EC、成長中のブランド向け
料金プランを見る

Enterprise

メーカーとライセンシー

個別設計
  • ホワイトラベル、オムニチャネル対応
  • 複数ユーザーの権限管理、SLA
  • 対象範囲、ブランディング、条件は個別見積もり
デモとパイロットプロジェクトから開始
デモをリクエスト
導入事例を見る

プライバシーとGDPR*

* UK GDPR、CCPA/CPRA、APPI、LGPDなど、各国の主要なデータ保護法規制への準拠を目指して設計しています。

ARShades VTOを始める

同じプラットフォームで、2つの進め方を選べます。メーカーとブランド向けの個別設計と、小売とEC向けのご自身での導入です。

よくある質問

実寸でのレンダリングと、顔に合わせて調整されるフィットにより、フレームは顔の正しい位置にとどまります。テンプルは頭の回転に追従して開き、顔にめり込むことはありません。

はい。Virtual Try-Onが映像からお客様の度付きメガネを取り除き、代わりに新しいフレームをリアルタイムで表示します。

はい。Web VTOはブラウザで動作し、貴社サイト上でそのまま使えるため、お客様がサイトを離れることはありません。ネイティブアプリは追加のチャネルとして、エンタープライズ用途や店頭向けに提供しています。

いいえ。端末上で動作するコンピュータービジョンが、フレームの位置を決めるだけです。顔認識は行わず、生体テンプレートや生体識別子も扱いません。

Smartプランなら数日です。当社がプランを有効化し、貴社はノーコードのプラグインをインストールするだけです。Enterpriseの導入は、貴社の対象範囲に合わせて計画します。

はい。ブランディング機能、Studioに用意されたテンプレート、またはその両方を使えます。貴社のご要望に合わせて、当社が体験を構築し、ブランドを反映させることもできます。

もちろんです。SmartのXSで、30日間の無料トライアルから始められます。10商品と、XSに含まれる体験回数をご利用いただけます。トライアルは当社が数日以内に有効化します。Enterpriseは、貴社に合わせたデモとパイロットプロジェクトを経て、本番運用へ進みます。

ARShadesエコシステム

同一インフラ内で連携する機能